| 氏名 |
渡邉 授 |
| 会社名 |
株式会社FINESIS |
| 出身地 |
東京都 |
| 出身校 |
東京理科大学 専門職大学院 総合科学技術経営研究科 技術経営専攻(MOT) 修了 |
| 出生年 |
1969年 |
| こだわり |
複数の専門性の融合(ハイブリッド経営), デザインと機能の融合 |
| 趣味 |
わくわくすること全般, 良いデザインを鑑賞すること, 新しモノ好き |
| 特技 |
Webプログラミング, 技術からビジネスへ(コトづくり) |
| 休日の過ごし方 |
秋葉原を散策, 映画・音楽鑑賞, ドライブ, 読書 |
| 座右の銘 |
Neoteny:ネオテニー(大人になっても持ち続ける子供の感性) |
| 心に残る本 |
「モノづくりのこころ」「コトづくりのちから」「ヒトづくりのおもみ」 |
| 尊敬できる人 |
花王 元会長 常盤 文克 氏 |
| その他の活動 |
国際栄養食品協会(AIFN)理事 |
| 現在の仕事の苦労と魅力 |
オンリーワンを構築しながら、人材育成など人や社会に貢献できることが魅力。反面、高い専門性と独自力が不可欠なため、苦労とも仲良くつき合っていく必要がある。 |
| 日本を背負う若者へのメッセージ |
「ヒト・モノ・カネ」や「学問」は重要ですが全てではありません。一方でインターネットの出現はテクノロジーをベースにした「電脳革命」と言えるでしょう。私たちは自分たちの力や個性、可能性を世に表現し、チャレンジできる時代に生きているのです。経験を積み、才能を磨いて自分自身の大海原に漕ぎ出して下さい。それがやがて日本の財産は「モノだけにあらず。ヒトにあり」に変わっていくことでしょう。私は、やがて起業し世界に情報発信する若者の皆さんの情熱に期待し、支援します。 |