KENJA GLOBAL(賢者グローバル)

株式会社社楽北義昭

楽ではない。だからこそ、チャレンジをする価値がある。

株式会社社楽 北義昭
この映像・情報は 2010年11月 当時のものです

内容

大学時代に金融の世界への興味を抱き、そのまま銀行に就職。賢者は様々な経験をする中である事に気づき始めた。そして40代半ば、いよいよ起業の決意をした賢者は経営者として、チャレンジをし続ける先には、どんなビジョンがあるのだろうか。

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男性 1960年代生まれ 東京23区内の会社 創業 クール

株式会社社楽

日々複雑化する経営課題を解決するための総合的なサポートを展開する株式会社社楽。世界的不況の取り巻く中で、情熱を燃やし続ける男の信念に迫る。

氏名 北 義昭
会社名 株式会社社楽
出身地 大阪府
出生年 1962年
こだわり 品質、中長期的な視野、人的ネットワークを大切に!
趣味 旅行(現在、事業に専念、封印してます)
特技 器用さには自信があります
休日の過ごし方 読書
座右の銘 「一意奮闘」
心に残る本 『男子の本懐』城山三郎
現在の仕事の魅力と苦労 何かを実現したいと奮闘している経営者と一緒に困難に立ち向かえることが仕事の魅力でもあり、苦労でもあります。
日本を背負う若者へのメッセージ より難易度の高いものをめざしてください。易しいことでは成長できません。それを成し遂げれば、スキル・ノウハウの面で自信がつきます。そしてさらに新たな世界が広がります。
幼少~学生時代 幼少時代は、活発な子どもで家の中にいるより、外に出ていました。中学・高校と野球部に所属し、勉強よりも野球ばかりしていて学業の成績は今一歩。大学に入り、今では流行らないユースホステルクラブに所属し、旅行を楽しんでいました。
社会人時代 三和銀行に入行し積極的で自由闊達な社風の中で、若手ながら重要な仕事をさせていただきました。これが自信につながり、前例のない新しいことに積極的にチャレンジする銀行員生活を営みました。その後、外資系投資銀行のUBS証券に転職し、インベストメント・バンカーとして大型案件に携わっていました。
社長就任のきっかけ 大企業の中で型にはまった仕事に取り組むより、自分がやりたいスタイルでのビジネスを展開するために、今ならできると感じて3年前の2007年に起業をしました。
就任当初 「会社全体が飯を食えるようになるまで休まない!」と決意し東奔西走していました。
今後の目標 グローバルな視点で本当に役に立てる会社になっていくことが目標です。
企業名 株式会社社楽
所在地 東京都港区赤坂2-11-7
赤坂ツインタワー新館9F
業種 サービス - その他
設立 2007年
資本金 5000万円
従業員 20名
事業内容 トップマネジメント支援(M&A、企業再生、戦略アドバイス、財務アドバイス他)
URL http://www.sharaku-corp.co.jp/