KENJA GLOBAL(賢者グローバル)

株式会社ビケンテクノ梶山龍誠

勝つか、負けるか。今日しかない、今しかない。

株式会社ビケンテクノ 梶山龍誠
この映像・情報は 2007年1月 当時のものです

内容

人生は「選択」と「責任」。宙を舞うボールを掴むために、ひたすらに走る。ボールを手に、前へ進み続ける。重ねる距離が勝利への距離。何度も何度も、ひたすらに前へ。前進に終わりは無い。

関連タグ
男性 1960年代生まれ 東京23区内の会社 スポーツ 熱血

株式会社ビケンテクノ

社長と現役フットボールプレイヤー。二つの顔を持つ賢者が手がける医・食・住の総合メンテナンス。

氏名 梶山 龍誠
会社名 株式会社ビケンテクノ
出身地 大阪府
出生年 1968年
魅力を感じる人 自分を出し切る人
休日の過ごし方 アメフト、その他スポーツ観戦
日本を背負う若者へのメッセージ 遠慮せず、自分の持てる力を100%以上出し切り満足のできる毎日を送ってください。そして、毎日寝る前に歯を磨きながら反省してください。
幼少〜学生時代 学生時代は運動ばかりしていました。小学校は野球とサッカー、中学校ではサッカーをしていました。今でも続けているアメフトは高校時代から始めました
究極の選択 究極の選択をしなければならない場面はたくさんありました。大学に入るとき、就職する時、退職する時、親父の会社に入る時……。人生には必ず選択肢があります。そして何を選ぶかは自由です。ただし、選択には責任が伴ってきます。その責任を取る覚悟ができれば、どちらを選んでもいいと思います。
入社のきっかけ 大学卒業後は銀行に就職しました。強いアメフトチームがあり、先に就職していたアメフトの先輩からの誘いがあったので入社を決めました。4年間銀行で社会人としての自信・力量をつけるため働きました。その後は、いままでの経験を活かし、親父が作った会社で自分の力を試したいとの思いが強くなり、ビケンテクノで働くことを決意しました。
ターニングポイント 学生チャンピオンのアメフトの試合でパスを受けたことです。一年間ボールを磨いたり、走ったり、基本的な練習しかしてこなかったときに、試合に出る機会を頂きました。その試合に出場する1年生は自分だけで不安もありましたが、チャンスと思い試合に出ました。さらにパスを受けたことで、1年生で出た選手がレシーブして記録を残したという実績を残せましたし、大きな自信につながりました。おかげで翌年からレギュラーメンバー入りができました。
今後の目標 会社の発展と全従業員の幸せに力を注ぐのはもちろんの事、自分が携わったアメリカンフットボールというスポーツの普及と発展にも寄与したい。
企業名 株式会社ビケンテクノ
所在地 東京都東京都品川区東品川2-2-4
天王洲ファーストタワー3F
業種 サービス - その他
設立 1963年
資本金 18億800万円(2012年3月現在)
従業員 2,042名(単体、2011年3月現在)
事業内容 総合ビルメンテナンス(清掃・設備管理)、プロパティマネジメント、介護事業
URL http://www.bikentechno.co.jp