

| 氏名 | : | 松田 友一 |
| 会社名 | : | ASKグローバル・コミュニケーション株式会社 |
| 出身地 | : | 東京都 |
| 出身校 | : | 中央大学商学部 |
| 出生年 | : | 1955年 |
| こだわり | : | 自分の納得のいく健全な目的、価値観で毎日、毎週、毎月、毎年、達成を生き抜く |
| 趣味 | : | 旅行、読書(毎月ジャンルを問わず10数冊を読みあさる)、武道、ドライブ |
| 特技 | : | 桁外れの成果を創り出す経営。 |
| 休日の過ごし方 | : | 家族との時間、特に息子の成長に幸福を実感する。 |
| 座右の銘 | : | 1.求めなさい与えられます。探しなさい見つかります。叩きなさい開かれます。2.義を優先せざれば利を得ることなし。3.自分を制するものは世界を制す。 |
| 心に残る本 | : | 自分の著書3冊。原因と結果の法則。若き商人への手紙。 |
| 尊敬できる人 | : | 自分にストイックに成果を追う人。(ジーザス・クライスト、稲盛和夫、松下幸之助) |
| 現在の仕事の魅力と苦労 | : | 「証し人(あかしびと)」として教育研修を提供することは、研修でメッセージすることを自分に刺しているようなもの。「教えていることを生きているか?実践しているか?」が問われる仕事。その逆は「紺屋の白袴」「灯台下暗し」。それが魅力でもあり、「苦労」というよりはチャレンジされること。研修導入顧客が、目覚ましい成果を創り出しているという結果が、貢献(お役に立っている)という至福であります。「研修すごい、先生すごい」と評価されることは恥ずべきこと。参加後の顧客が爆発的結果を創り出すことに情熱を注ぐこと。 |
| 日本を背負う若者へのメッセージ | : | 人生はエンターテイメントではない。「要領」良く立ち回る表面的な「小賢しさ」だけを覚えてしまうと躓きます。物事の本質、現実の人生の本質から、「誠意」と「誠実」をモットーにすること。フリや演技ではなく、等身大の自分で勝負。だから中身が大切。その己自身を日々進歩、発展させる。それは、人生の目的と生きるうえで重要にすべき価値観を明確にし、その土台から成し遂げたい願望を明確にし、その実現に大切なことを優先できるという自己管理を徹底すること。志なくして自己管理などありえない。 |